授 業 進 度

19ページのおわりまで。
1章のおわりまで。
研究会実施をもってかえました。
11ページ21行めまで。
教材(1)の解説をしました。
教材(2)を配布しました。(2)の予習を次回までの課題とします。
また、(1)のはじめの2段落のディクテの小テストを次回開始時におこないます。
2ページ、鼻母音の途中(例pardon, nom)まで。
1.3.3節のおわり(16ページ)まで。
教材(1)の解説をしました。
教材(2)を配布しました。(2)の予習を次回までの課題とします。
また、(1)のはじめの段落のディクテの小テストを次回開始時におこないます。
- 名詞の性と不定冠詞
- p.14 練習(1)から(4)
教科書1.3.5節のおわり (p.18) まで。
授業概要を説明し、来週以降6月19日までの予定を相談で決めました。
授業概要を説明し、講読教材を配布しました。
次回は12ページ下方の区切りまで予習してきてください。
授業概要の紹介、授業のすすめかた、学習法について説明しました。
教材(1)を配布しました。
来週までに(1)を綿密に予習してきてください。
科目概要、教科書、辞書の紹介、授業のすすめ方など、導入的な話をしました。
例年より受講者数が多く、教室が手狭なので、来週から教室変更をするよう、CEGLOC事務室に依頼しました。
変更後の教室はCEGLOCならびに第3エリアに掲示するほか、この欄にも後日追記します。
[翌日追記] 来週から1C306で授業をします。
授業概要の紹介、教科書の紹介など、導入的な話をしました。
授業概要の紹介、授業のすすめかた、学習法について説明しました。
教材(1)を配布しました。
来週までに(1)を綿密に予習してきてください。
9ページの文字と発音(母音、子音)を解説・練習しました。
授業概要、教科書の紹介など、導入的な話をしました。
52ページのおわりまで。
今年度のこの科目の授業は終了しました。
第10課の和文仏訳の解答確認、解説をしました。
今年度のこの科目の授業は終了しました。
ディクテの小テストをしたあと、第9課の対話スクリプトの解説・口頭練習をしました。
第9課の和文仏訳を次回までの課題とします。
来週は学年暦上の期末試験ですが、平常授業をします。
第10課終了。
来週(2月5日)試験をします。
12章のおわりまで。
来週(2月5日)試験をします。
51ページ下方の区切り(7.2節の終わり)まで。
第9課の和文仏訳の解答確認と解説をしました。
次回のはじめに、第9課の対話のはじめの12行のディクテの小テストを実施します。
課題を確認のあと、10課の文法を最後まで説明・口頭練習しました。
45ページの2を次回までの課題とします。
10章(文体論)のおわりまで。
90ページ下から11行めまで。
第16課対話まで。
「ステレオタイプ理論をめぐって」と題してお話しするとともに、レポートを回収しました。
課題を確認のあと、10課の文法を52節まで説明・口頭練習しました。
10課の練習問題1を次回までの課題とします。
10章のおわりまで。
50ページ、6.2節のおわりまで。
89ページ下方の区切りまで。
第15課の対話・文法まで。
ディクテの小テストをしたあと、第9課の対話スクリプトの解説・口頭練習をしました。
第9課の和文仏訳を次回までの課題とします。
課題を確認のあと、9課の文法を最後まで説明しました。
41ページの残りを次回までの課題とします。
ステレオタイプ理論について講義しました。
第8課の和文仏訳の確認をしました。
次回のはじめに、第8課の対話のはじめの10行のディクテをします。
課題を確認のあと、8課の残り、および9課の文法を50節4)まで説明・練習しました。
41ページの練習問題1の1から7を次回までの課題とします。
第8章のおわりまで。
103ページ下方の区切りまで。
48ページ下方の区切りまで。
72ページ (6) まで。
101ページ11行めまで。
47ページ半分まで。
ディクテの小テストをしたあと、第8課の対話スクリプトの解説・口頭練習をしました。
第8課の和文仏訳を次回までの課題とします。
(課題が多かったので)前回の課題の確認のみで終了。
8.7節のおわりまで。
71ページのおわりまで。
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