授 業 進 度

前半: Corminboeuf 論文読了。
後半: ハンドアウトを配布し、4ページの e まで説明しました。
68ページ、かこみ記事の前まで。
課題を確認のあと、第5課の文法をしまいまで説明・練習しました。
25ページの残りを次回までの課題とします。
73ページ、2-3のおわりまで。
先週配布した教材で、3.4節のおわりまで説明しました。
130ページ、3.2.4節のおわりまで。
64ページ中ほどの引用のおわりまで。
期末試験を実施しました。
(春学期ABモジュール科目のため)
90ページ、ゾラの引用のおわりまで。
課題を確認したあと、29節の1)まで説明・練習しました。
25ページ、1の1から6を次回までの課題とします。
72ページのI-2、70~71ページのIII、IV、72ページのII-1を説明、練習しました。
教材を配布し、3.1節のおわりまで説明しました。
70ページの I、II を解説・口頭練習したあと、72ページの I-1 をその場で考えていただき、解答確認と口頭練習をしました。
第4章終了。
授業内課題も出し、回収後解説しました。
前半:形容詞関係の文献読了。
後半:並置構文にかんする新しい論文を読みはじめ、123ページの最後まで読みました。
61ページ半分まで。
第3課の残りの練習問題をおわらせました。
外国語科目独特のABモジュールですので、今回で平常授業は終了です。
再来週(22日)、期末試験をします。
88ページ上方の区切りまで。
課題を確認のあと、第4課の文法を27節のおわりまで説明・練習しました。
21ページの練習問題を次回までの課題とします。
以下の要領で講演会を開催いたします。
関心のあるかたはどなたでもご参会ください。

■講 師
木 島  愛 (新潟大学非常勤講師)

■題 目
「語彙文法からみた視覚動詞を用いる固定表現」
Gaston Gross による理論である「語彙文法」(lexique grammaire)の概要を説明し、それに依拠してフランス語の視覚動詞voirを用いた固定表現についての分析を提示する。

■日 時
2015年6月29日(月)15時〜17時

■場 所
筑波大学第1エリア1C302会議室

この講演会は、科学研究費助成基金 基盤研究 (C) 課題番号25370422「フランス語および日本語におけるモダリティの発展的研究」(研究代表者:渡邊淳也)によって実施されます。
65ページのおわりまで、解答確認・解説・口頭練習をしました。
第4章3.4節のおわりまで。
授業内課題も出し、回収後解説しました。
84ページ、例文(66)まで。
59ページ2段落めまで。
第3課の文法(15ページ)を説明、口頭練習したあと、15ページ下のミニ講読、16ページの3、4をすませました。
16ページの1、2を次回までの課題とします。
序章読了。
課題を確認のあと、第3課の文法をしまいまで説明・口頭練習しました。
17ページの3を次回までの課題とします。
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